事例

様々な企業の各サービス導入事例がご覧になれます。

カテゴリ
  • モバイルだから実現できた内定者教育

    銀行のシステム運用・オペレーション業務、ネットワーク事業を中心とした、三井住友銀行グループのシステム基盤を支える企業の一つ。「変革なきところに成長はない」をモットーに、自社サービスを支える「人財」の育成にも不断の努力と投資を続けている。

  • 内定期間を有効活用「詰込み型教育」からの脱却

    『技術者の地位向上と業界最高の収入を実現し、創造的個人経営者集団を形成させる』を経営理念に『技術商社』として知的財産をクライアントに提供。
    取引実績は上場企業をはじめとする優良企業160社以上。2006年ヘラクレス上場、2013年市場統合によりJASDAQ上場。 今後もクライアントの最良パートナーで在り続けるため、豊かな人間性と豊富な知識を兼ね備えたプロフェッショナル集団づくりに力を入れている 。

  • 入社前にビジネスマナーを高い基準にそろえる

    昭和47年に給食事業を創業。
    平成20年には、給食事業で培ってきた知識やノウハウを活かし外食事業と美容事業を展開。創業以来「食にまごころを込めて」をキャッチフレーズに、多くのお客様に心温まるサービスを提供し続けている。

  • 入社前は「社会人としての常識」を 入社後は「商品知識」を

    「日常をイベントに」を経営理念に、音響機材のレンタルからイベント映像制作まで幅広く展開。目まぐるしい技術革新の中でも「期待以上のものをお届けする」という想いを胸に、サービスを提供し続けている。その結果“イベント映像・音響のプロフェッショナル”と言われるほどの成長を遂げた。

  • モバイルの手軽さで学びへのハードルが下がる

    東証二部上場の食品専門商社。 仕入れ先は国内外に300社以上、取扱商品は5,000を超え、常に取引先に新しい“出会い”を提供している。

  • 内定者から先輩社員への"突き上げ効果"を実感

    ITビジネスコンサルタントとして、Webシステム開発や、スマホアプリの開発など高付加価値サービスを提案。 社名に込めた「エンジニアに“本物(Real)の教育(Learning)を”」という想いの通り、社員教育にも力を入れている。

  • 社員教育の一貫性が大きな魅力でした

    オフィスデザインの提案を通じてクライアントの業績向上に貢献する企業。 企業や団体のアイデンティティを経営戦略やブランディングへ繋げることを目的に、オフィス移転の仲介から内装設計・工事、家具や通信インフラ整備までトータルサポート。「日本一お客様を大切にする」を行動指針に社員教育にも力を入れている。

  • スマートフォン×クイズ形式で研修にお決まりの「やらされ感」解消に魅力

    中小・ベンチャー企業に特化したWebコンサルティングという新しい分野の事業を確立し、成長を続けるリーディングカンパニー。 中堅・中小・ベンチャー企業の想いに応える日本一のマーケティングソリューションカンパニーを中期ビジョンに描き、人材育成にも力を注いでいる。

  • 通信教育よりも圧倒的に勝る利便性

    在宅介護支援のための「福祉用具コンサルティング」を中心とした事業を展開。「おもいやりの心、お手伝いします」という企業理念の基、常に高付加価値のサービスを提供し続けている。その結果、現在では神奈川県内で業界トップクラスのシェアを誇る。

  • 既存社員にも効果を感じています

    “不可能を可能とし、お客様の「挑戦」に「貢献」する”を経営理念にデータマネジメント事業、クラウドソリューション事業など、情報サービス事業を展開。 高い技術力により100社300件以上の開発、8期連続増収増益という実績を持つ。

  • 実践型ならではの定着力

    Biz CAMPUS Basicの魅力は、幅広く対応している豊富なカリキュラムです。 特にビジネススキル系の研修は、積極的に受講を促しています。 当社のようなIT業の会社ですと、技術スキルは高いがヒューマンスキルは低い、ということになりがちです。Biz CAMPUS Basicは、「ビジネス基礎力の底上げ」という意味でも充実したテーマが用意されていますので、うまく活用しています。

  • 社員の人に対する姿勢に変化が

    Biz CAMPUS Basic契約直後は、ISMS(情報セキュリティ)のテーマばかり受講していました。その後、ビジネススキル系の研修も充実していると知り、社員に参加を呼びかけました。 当社は目に見える物を売る会社ではありませんので、社員が商品だと考えています。つまり、よい商品作りのために社員育成に力をいれています。優秀な技術者は、技術だけでなくコミュニケーション能力や提案力も優れています。

  • 自社の教育制度と組み合わせて

    Biz CAMPUS Basicを活用して、若手、リーダークラスにビジネススキルの研修を受けてもらうようにしています。私自身も社長研修に積極的に参加しており、ワークショップを通して、他社の社長と意見交換をすることで刺激を受けています。このような点からBiz CAMPUS Basicには大変満足しています。

  • 事業環境変化の対応力強化

    商社にとって、人材は非常に大切な財産です。企業としての活力を生み出すには、人材育成が大きな鍵を握っています。従来から、簿記、審査、コンプライアンスなどの実務研修は行ってきましたが、それだけではコミュニケーションスキルを含んだ個々の人間力をアップするのには不十分であると感じていました。そこで、Biz CAMPUS Basicを導入しました。Biz CAMPUS Basicの研修は汎用的なものであるため、学びの“入り口” “きっかけ”と位置づけています。

  • 費用を気にせず継続的に成長の機会を

    Biz CAMPUS Basicの良さは、なんと言っても「価格」と「内容」です。 普通、価格が安いと内容がいまいちなことも多いのですが、Biz CAMPUS Basicの研修はちがいます。コンサルティングファームであるトーマツ イノベーションの講師陣と、吟味に吟味を重ねたテキスト。この金額でこれだけの研修が受けられるなんて申し分ありません。

  • 入社前から自ら学ぶ姿勢を習得

    クライアントのインターネット上におけるマーケティング戦略をサポートするeマーケティングカンパニーとして、業界を牽引。 圧倒的なデータ力を強みに海外進出を果たす。 さらに、2013年には東証一部へ上場。今後も、業界No.1であるインターネット広告代理事業を中心にイノベーションを起こしていく。

  • モバイルナレッジのおかげで自信がついた

    2004年に株式会社リクルートより分社。FAXサービス、メール配信システム、その他クラウドツールを駆使し企業の情報発信・コミュニケーションサービスを提案。 顧客が求める「確実に相手に伝わり、効果のあがる」コミュニケーションを追求し続けた結果、導入実績は8,000社以上。

  • 内定者のほとんどが持っているスマホを学習ツールとして利用しない手はないと思いました

    化学製品の輸送容器のリースから配送、保管、輸出入まで、幅広い物流サービスを提供している。物流拠点は日本国内にとどまらず、欧州や米国、アジア諸国に展開。危険物保管倉庫面積は業界でNo.1を誇る。 グローバル化が進む中で、常に顧客のニーズに応えられる大きな基盤と提案力を武器に、化学品物流の国際的リーディングカンパニーを目指していく。

  • 学習状況から内定者の個性が見えてくる

    携帯電話端末販売事業をメインに1998年に創業。現在、併売店のテルル、専売店のドコモ・au・ソフトバンク等のショップ等全国180店舗以上を運営している。 顧客本位の丁寧な接客、地域の特性をつかんだ販売戦略で現在も急成長を遂げている。

  • 教育もコミュニケーションも図れる 内定者フォローツール

    SNS機能がついた教育アプリだったということで導入を決めました。 そもそも当社では昨年度まで第二新卒を受け入れる採用を行っていて、一般的な採用媒体を使っての新卒採用は2014卒が初めてでした。加えて2013年は内定辞退が多く、「内定者フォロー」というのは大きなテーマでした。

  • 限られた人事リソースをサポート! 効率的・効果的に内定者フォローを実現

    「知識循環型社会のインフラを担い、世界中の人々が“HOTTO(ほっと)”できる世界の実現に貢献する」を存在意義に2000年設立。「クチコミ@係長」など、ソーシャル・ビッグデータ活用を支援するクラウドサービスを提供している。2013年、東京証券取引所マザーズ市場に上場。

  • 担当コンサルタントと2人3脚で集客力の底上げを実現!

    Biz CAMPUS Basicの魅力は、研修内容が「実践的」であることです。 実際に、研修で紹介された売上アップのシンプルしかけ「一石六鳥 お客様の喜びの声」を実践しました。集めた「お客様の喜びの声」を、小冊子にしたり折込チラシやホームページに掲載したりと、活用したのです。すると、ホームページからの引合が増加し、集客力の底上げに繋がりました。

  • ビジネスパーソンとしての基礎力を磨く

    Biz CAMPUS Basicの魅力は、120テーマに及ぶ豊富なカリキュラムです。特にビジネススキル系の研修は、積極的に受講を促しています。当社のようなIT業の会社ですと、技術スキルは高いがヒューマンスキルは低い、ということになりがちです。Biz CAMPUS Basicは、「ビジネス基礎力の底上げ」という意味でも充実したテーマが用意されていますので、うまく活用しています。