コラム|人材育成・教育研修

  • 2017.06.19 |NEW!

    豊かな経験と技術を持つ高齢者・シニア人材の活用で人手不足時代を支える

    少子高齢化が進む日本は、今や労働力不足は待ったなしの状態と言われています。その打開策の一つとして注目されているのが「高齢者活用」。今回は、高齢者の雇用を推進するに当たって、企業が取り組むべき対策や注意したいポイントをご紹介します。

  • 2017.06.12 |NEW!

    人材の"評価"と"育成"に役立てたいアセスメント

    人材の能力や特性、適性など、目に見えない側面を明らかにする「アセスメント」は、昇進・昇格などの人事評価や、個人の能力開発・キャリア開発といった人材育成に活用されています。今回は、アセスメントの機能や必要性を改めて確認するとともに、代表的なアセスメントの方法についてご紹介します。

  • 2017.05.29 |NEW!

    企業の将来を担う「中堅社員」にこそ教育の機会を

    上司と部下をつなぐ潤滑油としての役割を担い、次期リーダー候補である中堅社員は、企業競争力を強化するキーパーソンとして位置付けられています。一方で、中堅社員の教育に力を入れている企業は多くありません。今回は、中堅社員教育の重要性と、研修を取り入れる際のポイントをご紹介します。

  • 2017.05.22

    最大の成果を出せる"リーダーシップ"の身に付け方

    リーダーシップを発揮し、成果を上げられる強い組織をつくる。リーダーシップ開発は、人材育成を進める上で重要なテーマであり大きな課題でもあります。今回は、リーダーが備えるべきリーダーシップとは何か、そしてリーダーシップを発揮するために欠かせないスキルや知識をご紹介します。

  • 2017.05.15

    人材育成は長期的視点を大切に-現場の意見を尊重した教育計画の落とし穴-

    教育計画を立案する際、現場の意見を尊重することで社員の学習意欲を向上させようと取り組む企業が多くあります。しかし、現場の意見を尊重する人材育成には、見逃せない課題があります。今回は教育計画を考える上で知っておきたい、人材育成と現場の意見の関わり方についてお伝えします。

  • 2017.04.24

    人材育成の方針を適切に定めるための視点

    人材育成の担当者が社員の人材育成を検討するとき、「この年次の社員に実施する研修は…」といった具合に、目先に迫った施策に焦点が当たりがちです。しかし、この視点だけでは、会社の将来を考えている経営者の視点とは必ずしも合致せず、経営からずれた方針を設定しかねません。このコラムでは「経営の視点に立って人材育成の課題を考える」ためのポイントをお伝えします。

  • 2017.04.17

    行動変容につなげる効果的な企業内研修の設計

    「学ばせたことが職場で活用されていない」「気づきはあるが、行動変容につながっていない」・・・人材育成のご担当者からよく聞くお悩みです。今回のコラムでは、成果につなげるための「行動変容」の理論的背景を確認しつつ、行動変容を促す研修の在り方について考えます。

  • 2017.04.10

    "経験"を"成長"に変えるには、まずは仕事の任せ方から

    人材育成なくして企業の成長なし。企業にとって、人材が大切なことは言うまでもありません。 今回は、会社の成長につながる社員の成長、その社員の成長に欠かせない「経験」の場を与える際に注意すべきポイントをご紹介します。

  • 2017.03.27

    中途採用者が入社後活躍するために、上司・会社が取り組むべきこととは

    即戦力を期待しての中途採用。経験はぴったりのはずなのに、思ったように活躍してくれない・・・なんてことはないでしょうか。今回は中途採用に関する課題の中でも入社後の育成、特に新しい組織に適応するために求められる知識・スキルとその能力開発に必要なポイントをご紹介します。

  • 2017.03.21

    コミュニケーション力アップのコツは「相手の視点」で考えること

    ビジネスは人間関係からスタートする。その人間関係を構築する基礎は、何といっても円滑なコミュニケーションです。「話し上手」=「コミュニケーション力が高い」と思われがちですが、ビジネスパーソンに求められるのは「相手に伝わる話し方」。今回は、スムーズな意思疎通に欠かせない知識やスキルが身に付く「コミュニケーション研修」についてご紹介します。

  • 2017.03.13

    専門力のベースとなる基本スキル向上のために

    ビジネス環境の変化がますます激しくなっている昨今、ビジネスパーソンに求められるスキルとは何でしょうか。各業種・職種の専門性を高めることは極めて重要ですが、専門性が有効に機能する期間も短くなる傾向にある中、専門性の土台となる「基本スキル」の重要性がより高まっています。今回はこの「基本スキル」についてお伝えします。

  • 2017.02.28

    せっかく立てた人材育成計画 - 「研修」の取り入れ方で達成までの道のりは変わる

    人材育成計画で掲げた目標を達成するに当たっては、「OJT(On-the-Job Training) 」、「OFF-JT(Off-the-Job Training) 」、「自己啓発」の3つを継続的に実践していくことが必要です。中でも、多くの企業が注目しているのが「OFF-JT」の1つ、「研修」です。本コラムでは、人材育成計画を効率的に進めていくための研修選びのコツをご紹介します。

  • 2017.02.20

    働き方改革の担い手でもある「管理職」を「成果を出せるリーダー」へ

    明確なビジョンをもってリーダーシップを発揮し、個人ではなく組織として成果を出すことができる人材が管理職のあるべき姿。分かってはいても、なかなか思い通りの人材を確保できないのが実情です。今回は、組織の成果を担う管理職の育成に役立つ「管理職研修」についてご紹介します。

  • 2017.02.13

    新入社員育成の在り方を考える

    当社では毎年約1,000社のクライアント企業に新入社員研修を提供し、受講者である新入社員にアンケートにご協力いただいています。今回は、新入社員4,000名のアンケート結果から浮かび上がる傾向と対策についてご紹介します。

  • 2017.02.01

    内定辞退防止、早期戦力化を図る"内定者フォロー"とは

    2017年新卒採用は学生が企業を深く吟味する時間が少ないまま、内定を獲得してしまう状況が生じやすくなり、結果として、近年で最も内定者の内定辞退が起こる危険が高くなっています。今回は内定者フォローについて、各社が取り組む内定者フォローの事例も交えてご紹介します。

  • 2017.01.23

    自己成長する新入社員を育てるための内定者フォロー・内定者教育の在り方

    新入社員教育、内定者教育、内定者フォローの在り方は時代の変化に合わせて常に変革する必要があります。今回は自己成長できる人材を育てるために非常に大切な、内定時代から入社3年間のゴールデンエイジの教育の在り方についてご紹介します。

  • 2017.01.17

    コンプライアンス教育の在り方

    コンプライアンス教育は得てして捉えどころがなく、企業が苦労しているテーマの一つです。今回は、特に若年層のコンプライアンス教育について、その在り方やツールをご紹介します。

  • 2016.12.21

    ビジネスマナーは 「頭」 「体」 「心」 で企画する

    ビジネスマナーはビジネスパーソンの基本スキルの一つとして位置付けられていますが、そもそもなぜビジネスマナーを習得する必要があるのでしょうか。多くの企業が新入社員研修で実施する「ビジネスマナー」をテーマに、 「頭」 「体」 「心」 の切り口で研修企画を考えていきます。

  • 2016.12.15

    職場におけるロジカルシンキングの必要性

    ビジネスシーンにおいて最低限身に付けておくべきベーシックスキルとされる「ロジカルシンキング」。本コラムでは、職場でどのようにロジカルシンキングが活用されるのかについてご紹介します。

  • 2016.12.05

    OJT研修を成功させるための3つの○○で、部下・後輩の成長を促す!

    部下育成・後輩育成に有効とされ、多くの企業が社員教育として取り入れるOJT(On-the-Job Training、オン・ザ・ジョブ・トレーニング)。本コラムでは、OJTにより部下・後輩の成長を促すためのポイントをお伝えします。

  • 2016.11.24

    指示の仕方を変えると部下の成長が加速する

    本コラムは東洋経済オンラインに掲載された当社コンサルタントによる3回連載の寄稿記事です。第3回は、仕事の任せ方の進化形、「任せ方2.0」によって部下がどう変わるのか、その驚くべき効能についてご紹介いたします。

  • 2016.11.17

    指示の仕方を変えれば部下はみるみる変わる

    本コラムは東洋経済オンラインに掲載された当社コンサルタントによる3回連載の寄稿記事です。第2回は、具体的にどのように部下に仕事を任せればよいのかについて、仕事の任せ方の進化形、「任せ方2.0」をご紹介いたします。

  • 2016.11.10

    あなたの部下が指示どおり仕事をしない理由

    本コラムは東洋経済オンラインに掲載された当社コンサルタントによる3回連載の寄稿記事です。第1回は、部下が指示どおりの仕事をしない原因について、東京大学の中原淳准教授との共同の調査研究を基に解説していきます。

  • 2016.11.02

    組織で考えるメンタルヘルス対策

    多くの組織がメンタルヘルス対策として、OFF-JTの研修や、専任スタッフによる体制整備などの取り組みを徐々に始めています。従業員個人の問題と捉えられがちなストレス対処方法ですが、組織がサポートすることはできるのでしょうか?

  • 2016.10.27

    英語学習だけでは終わらない
    「マインド」を鍛えるグローバル人材育成のための社員研修

    グローバル人材にとって大事なことは海外案件に立ち向かえる「マインド」にあります。人材育成で英語力を向上させキャリアプランの幅を広げるために必要な、英語スキルと仕事のノウハウを紹介します。

  • 2016.10.06

    経営戦略と連動した人事戦略とは?

    当社では人材開発の責任者の育成を支援する「人材開発エキスパート養成コース」という研修を提供しています。今回はこの「人材開発の責任者」、「CLO」をキーワードにその歴史や役割をお伝えします。

  • 2016.10.06

    ICTによる教育の変化

    年々盛り上がりを見せるICT教育。教育現場でのICT浸透を目指す全日本教育工学研究協議会全国大会は40回を超え開催されています。本コラムでは「ITの進化による教育の変化」というテーマで、昨今の教育現場におけるIT活用についてお伝えいたします。

  • 2016.10.06

    新入社員研修の落とし穴とは?

    春の風物詩である新入社員研修から半年が経ちました。当社では毎年1,000社ほどの新入社員研修をお手伝いさせていただいていますが、新入社員研修を実施される企業に対して当社が必ずお伝えしている「新入社員研修を失敗に終わらせないためのお願い」があります。

  • 2016.08.31

    【HRDレポート】新入社員の配属先、素直さを認める一方で物足りなさも

    新入社員受け入れ側の意識と実態についてアンケートを実施しました。アンケートは当社の研修サービスBiz CAMPUS Basicのうち、管理職および若手社員を対象とした研修の受講者605名を対象に2016年6月1日~13日に実施しました。

    アンケートから見えたのは、「受け入れ側の教育はOJTのみ、即戦力を期待するなら自己学習支援がポイント」「一人ひとりのレディネスを踏まえた育成計画が社員の成長には不可欠」という2点です。

  • 2016.04.15

    【HRDレポート】速報! 今年の新入社員:「定時内で優しく育ててほしい」

    売り手市場を背景に若手社員の志向がさらに変化 2016年度新入社員対象3,931人アンケート

    2016年度入社の新入社員のキャリアに対する意識についてアンケートを実施しました。アンケートは東京・横浜・名古屋・大阪で当社が開催した新入社員研修の受講者882社3,931名を対象に、2016年4月4日~6日に実施しました。

前の30件 次の30件