「職場ぐるみ(職場開発)」で成果を残す女性活躍推進プログラム 9BOX

求められるのは、「自社の状況に即した」女性の働く環境の整備

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男女雇用機会均等法が策定されて30年。

長時間労働を前提とする働き方はいまだに根強く残っており、
働く女性が仕事と家庭を両立させながら自信を持って働き続ける状況には今だ達しておらず、多くの企業が困難を感じているのが現状です。

女性の働き方に関連するセミナーは数多くありますが、事例の紹介や制度実行の提案だったりと、多くの企業が求めている「自社の状況に即した」職場改革とは程遠いものとなってしまっています。

そんな多くの「成果の出ない女性の働き方改革」にメスを入れるべく、
トーマツ イノベーションは人材育成研究の第一人者である中原淳准教授と共に「科学的かつ学術的に働く女性の実態を捉え、事実に即したアプローチを行うことはできないか」と日々研究開発を積み重ねてきました。

そこで誕生したのが、「女性活躍推進プログラム 9BOX」です。

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  • 事実に基づく

    約7,500人への調査をもとに、働く女性の意識や周囲環境を正しく理解することからスタート
  • すぐに使える

    研修を受けて終わり、ではなくすぐに実践できる方法を習得し、職場の意識醸成につなげる
  • 成果が出せる

    女性や上司だけに働きかけて変わるのではなく、職場メンバー全員が成果を出せるアプローチ

本サービスは、
東京大学 中原淳 准教授との共同研究により、
約 7,500人への大規模調査から開発された
特別プログラムです