東京|人事向け勉強会|人材育成・教育研修

  • 「制度やルール改定の際、地方拠点への周知が遅れる、または徹底されない」「社外教育の制度だけはあるが、地方拠点ではほとんど使われていない」
    支社や工場、コールセンターなどの拠点を地方に構えている企業では、メイン機能を有する拠点(本社など)と地方拠点の拠点格差に関するお悩みを抱えている担当者さまが非常に多いです。
    本研修では、人事責任者様を対象に、拠点格差を生み出す原因や拠点格差を放置した結果もたらされる弊害についてご説明します。そして、そのような拠点格差に対しどのような緩和策が有効なのかを情報伝達、機会均等の切り口でご紹介いたします。グループワークを通じて、他社がどのような取り組みを実践しているかを知ることもできますので、ぜひご参加ください。

    受付は研修開始の20分前からです。

    アクセス:こちらからご確認ください。

  • 時代は"超・採用難時代"を迎え、採用した人材はもちろんのこと、同時に既存社員の人材育成が急務となっています。しかし、人材育成といっても「何を身につけさせるべきなのか」「どう育成すべきなのか」について悩まれている企業も多いと思います。このようなお悩みを解決するための指針として、経済産業省が定義した『社会人基礎力』が注目されています。本講演会では、この社会人基礎力を活用した採用人材像の明確化や育成方針の確立の仕方をお伝えします。
    講師には、全国各地の大学や高校、企業等で年間280本超のセミナー・講演をこなし、11年間で延べ 40,000人超にキャリア支援を行ってきた株式会社エストレリータ代表取締役社長の鈴木信之氏をお迎えいたします。これからの時代に活躍できる人材を採用・育成したい方はぜひご参加ください。

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  • タレントマネジメントとは、個人の能力やスキル(タレント)を見出し、そのタレントを最大限に伸ばして、発揮させる仕組みを構築することです。 組織として理想的な在り方である一方、「どのようにスキルや能力を把握すればよいのか分からない」「タレントの開発の仕方について具体的に教えてほしい」など、仕組みの構築に苦戦されている企業がほとんどです。
    タレントマネジメントが求められる背景などの基礎知識はもちろん、具体的なタレントの発掘・開発方法についてお伝えします。

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  • 人事・教育担当者様のお悩みを解決
    人材育成支援実績 10,000社以上 のトーマツ イノベーションが、現場で役立つ人材育成の「コツ」や「ポイント」をお伝えします。
    研修の導入をご検討されている企業様を対象に、業界トップクラスのシェアを誇るBiz CAMPUS / Biz CAMPUS Basic説明会を開催いたします。

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  • 急激な変化の時代にIT企業が考えるべき「選ばれ続けるITエンジニアを育成するためのメソッド」を10,000社以上の人材育成支援実績を持つトーマツ イノベーションがお伝えします。

    受付は研修開始の20分前からです。

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  • ※ 本研修の申し込みは終了いたしました。
    人材育成施策として「OJT制度」を実施している企業は多くありますが、期待した効果が得られたと感じている企業は少ないのが実情です。では、本当に効果が感じられるOJT制度を構築するためには、どのようなポイントに気を付ければよいのでしょうか。
    自社のOJT制度をもう一度生まれ変わらせたい、効果が得られるOJT制度を実現したいと考える人事の責任者、担当者の方はぜひご参加ください。

  • ※ 本研修の申し込みは終了いたしました。
    皆さまは人事制度をうまく活用できていますでしょうか。
    人事制度は有効に機能すれば、経営上非常に強力なツールとなるものです。
    本研修では、実務に携わる最前線のコンサルタントが人事制度をどのように構築し、どのように活用するかについてノウハウを大公開いたします。
    人事制度の構築や改定を考えている、もしくは制度はあるものの、うまく機能していない、そんなお悩みをお持ちの企業は、ぜひご参加ください。

  • ※ 本研修の申し込みは終了いたしました。
    「プレイヤー業務に時間を取られてマネジメント業務に手が回らない…」 自社の管理職の中には、上記のような声をあげている方はいらっしゃいますか?管理職の中でもプレイヤー業務を兼ねたプレイングマネージャーの比率は90%を超えていると言われています。そのうちの多くが上記の悩みを抱えています。貴社の管理職はプレイヤー業務とマネジメント業務の比率を比べると、どちらが多いでしょうか?
    当社が実施した管理職1,200名へのアンケートの結果、成果を出しているプレイングマネージャーはプレイヤー業務とマネジメント業務の比率に共通点があることが分かりました。前編ではその共通点をもとに、プレイングマネージャーに求められるスキルや育成のポイントをご紹介いたします。

  • ※ 本研修の申し込みは終了いたしました。
    「売り手市場」「採用難」「人手不足」一度はこれらのワードを耳にしたことがあるのではないでしょうか?
    どれも近年の採用状況を表す言葉です。実際に、「やっとの想いで優秀な新入社員を採用したのに、入社後半年~1年で辞めてしまった」というお悩みを抱えている企業は非常に多いです。こうしたお悩みを解決するため、“離職率低下”を目標に活動している企業は年々増加しています。しかし、入社してくる新入社員が「仕事・会社に何を望んでいるのか」が分からず、想定した効果が得られていない企業が多いのも事実です。
    当社では、2018年卒新入社員約5,000人を対象に実施した大規模アンケートの結果、新入社員が仕事・会社に望んでいることには共通点があることが分かりました。前編では、その共通点をもとに離職防止につなげる具体的なポイントをご紹介いたします。

  • ※ 本研修の申し込みは終了いたしました。
    少子化が進み、売り手市場の中、四苦八苦してようやく採用した新入社員のみなさん。しかし、いざ入社してみると、早期離職してしまったり、思ったように育たなかったりと育成にお困りの企業も多いのではないでしょうか。当社では2018年卒新入社員約5,000名に実施したキャリアアンケートの結果をもとに、今年の新入社員の「育成ポイント」をまとめました。

  • ※ 本研修の申し込みは終了いたしました。
    企業の発展の“要”となる社員の教育・育成計画。
    社員一人ひとりが成長するためには、企業が求める人材像を明確にした“教育・育成計画”を作成することが大切です。どのように成長し、どのような人材になってほしいか。事業環境に合わせ、企業が求める人物像を明確にすることで、社員一人ひとりの能力の底上げを促し、結果として企業の発展へと繋がります。
    前編では、人材育成の現状に基づく教育体系の構築と、効果的な教育・育成計画策定のポイントをご紹介します。

  • ※ 本研修の申し込みは終了いたしました。
    貴社では、管理職を育成できていますか?
    管理職研修などの施策を実施している企業でも、「育成したはずの管理職が率いる部門の成果が上がらない」「管理職の振る舞いが変わらず、部門の雰囲気が改善しない」など、手ごたえが感じられない状況になっている企業が多いのではないでしょうか。実は効果的な管理職育成を行うためには『絶対に欠かせないポイント』があります。本勉強会では、当社が10,000社以上の人材育成支援を通じて見つけた『管理職を育成する上で絶対に欠かせないポイント』を事例を交えてご紹介いたします。

  • ※ 本研修の申し込みは終了いたしました。
    本研修は前後編がセットの研修です。
    前編では、松下政経塾二期生として松下幸之助塾長により直接教えを受け、 またソフトバンク株式会社の孫正義氏の参謀としてもご活躍された嶋聡(しま・さとし)氏を招聘し、「変化する時代のリーダーシップと働き方」について実例とともにお話しいただきます。