[若手向け]ケースで学ぶコンプライアンス|研修を探す|人材育成・教育研修

こんな方におすすめです

  • コンプライアンスの意味が今ひとつ分からない
  • どんな行動がコンプライアンス違反になるかを具体的に説明できない
  • コンプライアンスを自分の担当業務と結びつけて説明できない
  • コンプライアンス違反のリスクを知っておきたい
こんな方におすすめです||経営戦略概論|研修ラインナップ_3

こんなことが得られます

身近なコンプライアンス違反の事例の数々をケーススタディを交えて学ぶ

社会からの目が厳しくなっている現代では、何気ない行動が皆さま自身や会社の将来を脅かすこともあります。
本研修では、ワークやケーススタディを交えながら、身近に存在するコンプライアンス違反の可能性や求められる振る舞いについてお伝えします。
日頃から慎重な言動を心掛け、ご自身と会社の未来を守ることができるようになる内容です。

研修受講者の声

  • コンプライアンスの範囲が思っていたよりも広いことに気づきました。
  • 何気ない日常生活や普段の会話も、ハラスメントや情報漏えいにつながることがあるのだと分かりました。
  • 常識やルールをしっかり守り、会社の品位を保つ行動を心がけるべきだと思いました。

男女比

  • 男性50%
  • 女性50%

階層比

  • 新人9%
  • 若手67%
  • 中堅18%
  • 管理職6%
  • 経営層0%

満足度

  • 満足95%

研修プログラム

研修時間:120分

1. コンプライアンスとは何か

  1. 【(ケーススタディ)】コンプライアンス違反の検討を行ってください
  2. (1)コンプライアンスとは
  3. (2)コンプライアンスの範囲
  4. 【(ワークショップ)】ご自身の会社で守らなければならない法令/社内ルール/規範にはどのようなものがあるか整理してください
  5. (3)問題となったコンプライアンス例
  6. (4)コンプライアンス違反による企業への悪影響

2. 身近にあるコンプライアンスのケース

  1. 【(ケーススタディ)】設定されたケースにおいて、どのようなコンプライアンスのリスクがあるか検討してください
  2. (1)横領とは
  3. (2)守秘義務とは
  4. (3)不正競争防止法とは
  5. (4)その他コンプライアンス違反に注意したいもの

3. ハラスメントとは

  1. (1)様々なハラスメント
  2. (2)ハラスメントが企業に及ぼす影響

4. パワーハラスメント

  1. 【(ケーススタディ)】提示した例がパワーハラスメントに該当するか判断してください
  2. (1)職場のパワーハラスメントとは
  3. (2)「パワー」とは

5. セクシャルハラスメント

  1. 【(ケーススタディ)】提示した例がセクシャルハラスメントに該当するか判断してください
  2. (1)職場におけるセクシャルハラスメントとは
  3. (2)職場の範囲とは
  4. (3)性的な言動とは
  5. (4)セクハラの種類
  6. (5)セクシャルハラスメントの判断基準
  7. (6)マタニティハラスメントとは
  8. (7)マタニティハラスメントの例

6. コンプライアンス違反を防ぐために

  1. 【(ワークショップ)】職場でコンプライアンス違反を発生させないためにはどうすればいいか考えてください
  2. (1)ハインリッヒの法則
  3. (2)正しい早期発見のポイント
  4. (3)信頼を一瞬で失う
  5. (4)自分の言動への自問自答

*内容は変更になる可能性があります

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