【初級】経営数字<初めて損益計算書・貸借対照表を見る方対象>|研修情報|人材育成・教育研修

若手 |NEW!
 

こんな方におすすめです

  • 業務で決算書を見る必要があり、損益計算書、貸借対照表を初めて見る、もしくは見方が分からない
こんな方におすすめです||経営戦略概論|研修情報|人材育成・教育研修_1

こんなことが得られます

決算書の定義と、そこから何を読み取るのかが学べる

・決算書とは何かを理解する ・損益計算書の見方を理解する ・貸借対照表の見方を理解する

研修受講者の声

  • 今までは、経営数字とそれの示す意味が頭の中で繋がっていませんでしたが、うまく結びつきました。これから活かせそうです。
  • 自分ひとりで勉強するよりも理解しやすく、考えが深まりました。
  • 勘定科目の意味を理解した上で、数字を捉えられるようになりたいと思いました。非常に理解しやすかったです。
      

研修プログラム

研修時間:120分

1. 決算書とは

  1. ・決算書とは
  2. ・決算書を見る目的

2. 決算書(損益計算書)の見方

  1. ・「損益計算書」とは
  2. ・損益計算書の各記載項目の意味
     (売上高・売上原価・販売費および一般管理費・営業外収益・営業外費用・特別利益・特別損失)
  3. ・売上高と5つの利益
  4. ・売上高利益率の活用・大切さ

3. 決算書(貸借対照表)の見方

  1. ・貸借対照表とは
  2. ・貸借対照表の基本的な仕組み
  3. ・貸借対照表の各記載項目の意味は
     (流動資産・固定資産・流動負債・固定負債・純資産)
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