【特別企画】ニュアンスの違いがわかる英語ビジネスメール vol.4|セミナー・研修情報|人材育成・教育研修

概要

英語教育最大手である株式会社イーオンから講師を招き、文法から見直すビジネスメールのライティング講座をシリーズで開催いたします(vol.1~5)。
各回完結型のトレーニングですので、1回限りでもご参加いただけます。

社内で英語を使用しなくても、海外ベンダーとのメールのやり取り、海外顧客からの問い合わせなど、メールベースでの英語の使用頻度が高くなっている一方、言い回し、伝え方に悩んでいませんか?
たとえば、予定表現に頻出する"will"と"be going to"を使い分けるだけで、ニュアンスが大きく異なります。
各回テーマにフォーカスした集中トレーニングで、取引先との関係をスムーズにするビジネス英語のちょっとしたニュアンスの違いをご紹介します。

本セミナーでは、”might have”(ひょっとすると~だったかもしれない)や”must have”(~だったに違いない)などの過去の事象について憶測をたてる表現を使い、ニュアンスを意識したメールを書けるようになることを目指します。

階層