【特別企画】【IT業向け】現場経験者が語る プロジェクト推進最前線の修羅場の乗り越え方|セミナー・研修情報|人材育成・教育研修

概要

プロジェクトが進行途中で、もし炎上してしまったら…
プロジェクトの要件がクライアントの要望で無理やり変更されたら…

プロジェクト推進に携わる人なら、一度はこのようなドキッとする経験をされたことがあるのではないでしょうか?
プロジェクトの実施には参画者の利害の不一致や意見の不統一、あるいはプロジェクト遂行方法の欠如といった困難を伴うことが多いものです。さらに近年においては、グローバル化などの環境変化、多様なテクノロジーを組み合わせるプロジェトスタイルの変化もあり、「計画・状況把握・対処」という古典的な管理手法だけで進めていくことがもはや限界となってきています。そこで、プロジェクトを成功させる一つの方法としてプロジェクト・ファシリテーション手法が有効となります。

本セミナーでは、困難なプロジェクトをいかに乗り越えたか、現場の生の声をケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ株式会社の白川氏に語って頂きます。修羅場を乗り越えられた白川氏にその生々しい体験談をお話し頂きます。炎上したプロジェクトの乗り越え方にご興味のある方は、ぜひこの機会に本セミナーにご参加ください。

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